謹んで新年のご挨拶を申し上げます

去年後半はすっぽりとぬけてしまった私でした 今年はゆるゆると 大切なことだけ大切にしたいものだけ やりたいことだけやれるよう わがままに動いていきます こちらもできるときに埋めていきます よろしくお願...

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おやすみします

身内に不幸があり ここにあげる歌が落ち込んだものばかりになってしまうので お休みします

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六月三十日

地図の中でしか 知らない場所 だから どこにあろうと かまいません

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六月二十九日

誰かのせいにして 生きてきた これからだって 誰かのせいにして 生きていくみたい?

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六月二十八日

お墓は おとうさんと 一緒がいいな 嫁に出ておいて なんだけどさ

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六月二十七日

目に見えない 花粉とかウイルスとか焼きもちとは 敵わない 戦う前から こーさん、降参

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六月二十六日

死んで あの人たちに 会えるなら いつ死んでも 用意万端

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六月二十五日

生きていくことは 看とることらしい 何回 看とれば 自分の番になりますか?

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六月二十四日

初めてが まだたくさんある 十二歳と 初めての 新幹線指定席

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六月二十三日

あれから四年 今も仮説住宅から 届くハガキは いつだって こちらを気遣う一言で終わる

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